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	<title>レガシィで車中泊ってどうなんだ</title>
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	<modified>2009-11-21T17:28:17+09:00</modified>
	<author><name>レガシィ</name></author>
	<tagline>レガシィで車中泊ってどうなんだ</tagline>

	<entry>
		<title>レガシィ車中泊に挑戦してみる</title>
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		<issued>2009-11-21T17:34:33+09:00</issued> 
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		<author>
			<name>レガシィ</name>
		 </author>
		<dc:subject>挑戦してみる</dc:subject>
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			<![CDATA[<strong>レガシィ車中泊に挑戦してみる</strong><br />
<br />
はじめてレガシィを出会ったのは、展示会でのこと。<br />
<br />
そのときの印象はレガシィみたいな扁平な車で車中泊なんかできんの<br />
かね、といったようなものだった。<br />
<br />
朝起きて背伸びしたとき天井に頭がつきそうだ。<br />
<br />
そんな車で気持ちよく車中泊なんかできそうもないといった印象。<br />
<br />
でも、車内を見て、考え方が一変した。<br />
荷室が広く、車中泊へのモチベイションがフツフツとわいてきたのである。<br />
<br />
そこで、後ろの座席倒すしてフラットになるかどうかをチェック。<br />
<br />
フラットになったところでゴロンと寝転んでみたが、なかなかよい感じ。<br />
これなら少々、頭がつっかえてもいいか、という気になった。<br />
<br />
レガシィツーリングワゴンは全長が長く本当に広々しているし、<br />
これなら、荷室をベッドにして車内泊も余裕だ。<br />
<br />
工夫次第では、スキー板なんかも何枚か積めそうな勢いである。<br />
<br />
また、基本気には箱っぽい車なので、こういうタイプは車中泊に<br />
向いているのである。<br />
<br />
ただ、全長が長い分、バックでの車庫入れに注意。<br />
<br />
オレの弱点として、バックでの車両感覚が悪いというのがあるが、<br />
要注意、黄信号である。<br />
<br />
これにはバックアイカメラが必要かもといった気もする。<br />
そもそも、リムジンみたいに長いクルマの運転は苦手なオレ。<br />
<br />
リアにサイクルキャリアを付けて衝突の衝撃を緩和するというこ<br />
ともできなさそう。<br />
<br />
しかも、この長いくちばしみたいなフロント部分がもったいない。<br />
カモノハシみたいに長いし、、(笑)<br />
<br />
ここを車中泊時の収納スペースに使えないものだろうかと考えたり<br />
してしまう。<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>レガシィ車中泊かなり広いけど</title>
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		<issued>2009-11-21T17:33:38+09:00</issued> 
		<modified>2009-11-21T17:33:38+09:00</modified> 
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		<author>
			<name>レガシィ</name>
		 </author>
		<dc:subject>かなり広いけど</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<strong>レガシィ車中泊かなり広いけど<br />
</strong><br />
レガシィいいすね～かなり広々してて、いけちゃいます。<br />
<br />
でも、寝るだけかな、実際。<br />
<br />
キッチンとかついているといいけど、軽キャンピングカーじゃないから<br />
そういうわけにもいかない。<br />
<br />
やれやれ、どうするべ。<br />
<br />
天井はイッパイイッパイなので、閉鎖恐怖症だと車中泊に向いてないかも。<br />
<br />
窓を開けてねればいいけど、そういうわけにもいかず。<br />
だったらいっそうのことルーフに穴をあけちゃえばいいか。<br />
<br />
そうだ！テントむしみたいにポップアップルーフっていうのはどうだろう。<br />
<br />
でも、改造費だけでかなりの額がいきそう。なんで、ポップアップテント<br />
はそう高いのだろうか。<br />
<br />
まあ、屋根に穴を空けるわけだから素人には無理か、それとも電動<br />
のこぎりで思いっきり開けてしまうか。<br />
<br />
車検とおるかなと心配しつつ高さを伸ばす対策を考えるのであった。<br />
<br />
まんず、レガシィ車中泊は横穴式住居って感じですなあ。<br />
だったらその利点を活かして思いっきり快適に改造するか。<br />
穴ぐらの車中泊生活というのは、マジでかなわん。<br />
<br />
朝、起きてズボン掃くのも大変だな、、みのむし状態で、もぞもぞと<br />
やりながらズボンのパンツを引っ張りあげるわけだ。(笑)<br />
<br />
でも、レガシィって名前はかっこいい。<br />
それだけに車中泊とは相容れないイメージがあるのも確かだ。<br />
<br />
だったら、もっとスマートなイメージでの車中泊グッズをそろえ、<br />
自慢できるようにしたいものだ。<br />
<br />
なんか、レガシー・ツーリング・ワゴンというのもあるらしいが、<br />
これだと二人寝余裕な感じだ。<br />
<br />
でも、これってあまりに偏平足な感じしない、やはり箱車が<br />
お似合いかな、オレには。<br />
<br />
横に長くスペースが広がってても意味無いし、とにかく高さが<br />
欲しいわけよ。<br />
<br />
天井窓があいてるので、ここになんか取り付けようかなって<br />
感じではいる。<br />
<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>レガシィで車中泊してみた</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://regashi.tosalog.com/Entry/2/" />
		<id>http://regashi.tosalog.com/Entry/2/</id>
		<issued>2009-11-21T17:33:04+09:00</issued> 
		<modified>2009-11-21T17:33:04+09:00</modified> 
		<created>2009-11-21T17:33:04+09:00</created> 
		<author>
			<name>レガシィ</name>
		 </author>
		<dc:subject>車中泊してみた</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<strong>レガシィで車中泊してみた</strong><br />
<br />
レガシィはサイドのフォルムが美しいが、基本、箱車でないため車中泊向<br />
きではない。<br />
<br />
また、高さがないので2段ベッドのような細工は無理というところがさびしい。<br />
<br />
早い話が、測量会社の車のような後部スペースを有効利用して、車中泊<br />
用に仕立てるアレンジ戦略が要求される車だ。<br />
<br />
箱車での車中泊に慣れている者にとっては少しばかりとまどってしまうのも<br />
事実。<br />
<br />
はやい話が、後ろ前部取り除けば、かなり充実したスペースが表れるので<br />
この部分を有効に活用することにした。<br />
<br />
ただ、後部のラゲッジルームのフラット時に運転席の上部分が斜度が少し<br />
キツク、慣れるまでなかなか寝付けなかった。<br />
<br />
そこで、運転席を思いっきり前にスライドさせて、後部座席を前にバタン<br />
と倒して無理やりフルフラットに持ち込む。<br />
<br />
はっきりいって、レガシィで一人旅するときってに後部座席いらないもんね。<br />
<br />
でも、座席を取り除くという行為は微妙に違反になるらしくて、あまり改造<br />
の手を加えてはいけないことになっている。<br />
<br />
でも、これもおかしな話だ。<br />
<br />
だいたい軽トラの座席だって運転席と助手席だけで運転に問題ないわけ<br />
だし、レガシーだっていいじゃんという気にもなる。<br />
<br />
とにかく、車中泊の場合、座席の仕組みがネックになってフラットになら<br />
なかったりすることが多々あるわけで、かなりジャマな存在ではあるわけだ。<br />
<br />
確かに座席の質感は、長距離移動する場合はかなり重要。<br />
<br />
下手にフラットになるシートだと、なんだかぺらぺらで腰が痛くなってし<br />
まうこともある。<br />
<br />
だから、その辺りの兼ね合いが難しいところだ。]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>レガシィ車中泊は断熱に優れている</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://regashi.tosalog.com/Entry/1/" />
		<id>http://regashi.tosalog.com/Entry/1/</id>
		<issued>2009-11-21T17:32:32+09:00</issued> 
		<modified>2009-11-21T17:32:32+09:00</modified> 
		<created>2009-11-21T17:32:32+09:00</created> 
		<author>
			<name>レガシィ</name>
		 </author>
		<dc:subject>断熱に優れている</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<strong>レガシィ車中泊は断熱に優れている</strong><br />
<br />
レガシィで車中泊しているヤツは、なんであんなにガチでメ張りして<br />
るんだろう。<br />
<br />
中には、本格的なカーテンを車内1周にぐるりと曲がるレールで取り付け<br />
てあるものまである。<br />
<br />
確かに全長があるので車中泊には向いているが、それにしても外国の<br />
霊柩車みたいに車だ。<br />
<br />
そんな荷室で車中泊するということは、つまり、、(^^ゞ<br />
よく、ホラー映画にでてくるタイプって感じのクルマ。<br />
<br />
黒いレガシィについての最初の印象はそんな感じだったが、<br />
ドライブ性能がよいこともありボロクソ言った割には気に入っている。<br />
<br />
車中泊という観点から考えた場合、レガシィのいい点は、まず<br />
その室内保温のよさだろう。<br />
<br />
東北の温泉地など外気がマイナスでも室内はけっこう人温でも<br />
あったかい。<br />
<br />
寝る前にすこしアイドリングでヒーター回しておけば、けっこう朝まで<br />
もってしまう。もちろん寝袋に包まっておくことが必要だが。<br />
<br />
ワンボックスなどの箱車と比較して、天井が低いとその分断熱に<br />
優れていると考えられる。<br />
<br />
要するに横穴式住居だな、原始時代の。<br />
<br />
ただ、リアのスペースはよいが、後輪の出っ張りは寝るときけっこう<br />
ジャマだ。<br />
<br />
この高さでコンパネ張って、天井ギリギリに上段ベッドを作成、<br />
下段にバッテリーシステムや収納ボックスなどを並べればかなり有効<br />
に空間を利用できるかもしれない。<br />
<br />
レガシィで2段ベッドなんてきいたことないが、けっこういいかも。<br />
<br />
天窓あたりに枕が来るようにしておけば夜空の星なんかも眺められ<br />
ながら眠りにつける。]]> 
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